RepoLiveChat 統合マネージャー

Modの全自動導入ダウンロード、初期アカウントセットアップ、湧きルールの双方向編集・CSV一括管理までサポート

※「repo-livechat.platform.json」または「repo-livechat.control.json」を読み込めます。

YouTube 連携アプリケーション作成手順

  1. Google Cloud Console にアクセスし、新しいプロジェクトを作成します。
  2. APIライブラリで「YouTube Data API v3」を検索し、有効化します。
  3. 「APIとサービス」→「OAuth 同意画面」でユーザータイプ「外部」で初期登録を行います。
  4. 「認証情報」から「+認証情報を作成」>「OAuth クライアント ID」を選択します。
  5. アプリケーションの種類を「テレビと入力が限られたデバイス」に設定し作成します。
  6. 発行された「クライアント ID」と「クライアント シークレット」を以下のフォームに入力します。
  7. 最後に「OAuth 同意画面」に戻り、アプリを「アプリを公開」状態に切り替えます。

Twitch 連携アプリケーション作成手順

  1. アカウントの2段階認証を完了させた状態で Twitch開発者コンソール にアクセスします。
  2. 「アプリケーションの登録」を開き、名前を任意で入力、OAuthリダイレクトURLに https://repolivechat/ を入力します。
  3. カテゴリーに「Game Integration」、クライアントタイプに「公開」を選択して登録します。
  4. 登録したアプリの管理画面から「クライアント ID」を取得し、以下のフォームに入力します。

配信プラットフォーム設定

タイマー・制限制御設定

指定した時間、コメントが来なかった場合にランダムに敵がスポーンします(0で無効)。
N1によって敵がスポーンした後、さらに指定時間を過ぎると再度ランダムに敵がスポーンします。

新規ルールの個別追加

アクティブなルール一覧(編集・削除可能)

状態トリガーワード種類ゲーム内オブジェクト名 (内部ID)CD(秒)操作

インストール先環境の指定

※Thunderstoreアプリ上で対象のプロファイルを選択し、「Settings」>「Locations」>「Browse profile folder」を開き、エクスプローラー上部のアドレスバーからパスをコピーして貼り付けてください。

全自動配置用スクリプトの出力

※チェックを入れると、配信者様が手動でModファイル群を配置する手間が完全に省けます。
💻 生成されたPowerShell用ワンライナー
💡 コマンドの実行手順(Windows)
  1. 上の「📋 コマンドをコピー」ボタンを押して、生成されたスクリプトをコピーします。
  2. キーボードの Windowsキー を押し、powershell と入力して「Windows PowerShell」を起動します。
  3. 開いた青い画面の上で 右クリック してコマンドを貼り付け、Enterキー を押して実行します。
  4. 画面に「✅ 同期・配置完了」と緑色で表示されれば、ファイルの配置はすべて完了です!